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2016.10.02 (Sun)

エッグ

エッグ

発生条件
・『エーデルリッター』クリア


●ピドナ王宮のクレメンスと話すと、偽ギュスターヴが部下を率いて魔王殿に向かったことがわかる。
魔王殿のワープポイントを通って北に進むとサルゴンがいる(ウィル、リッチ、ジニーの誰かが居ないとサルゴンが居らず進まない)話しかけると炎の将魔と戦闘。
これを撃破し、さらに北へ進むと魔王殿表層の玉座に偽ギュスターヴがおり、近寄るとエッグ戦に突入。ここはウィル・リッチ・ジニーがいると台詞が増える。なおナイツ家の誰かが主人公の場合、三人全員が揃わないとエッグと戦う事が出来ない。

倒すと「たまごの帽子」を100%ドロップ。戦闘後はピドナ入口に戻る。


(炎の将魔はメディテーションで魔力を上げつつゾディアックフォール、コメットフォール、ファイアストーム、ヘルファイア等の術攻撃をメインに、横一列対象・打熱属性のバーニングチャージなども使う。威力の高い複数属性攻撃が多めなので熱状打防御を中心に満遍なく高くしないと苦戦する。)


(エッグは二形態変化で、アビス天相回復。初期形態では打・状属性&LPブレイクのスタークエイク、斬貫弓属性のシューテュングスター(1回攻撃と2連続攻撃の2種類ある)などのエッグ専用攻撃のほかメディテーション、猛毒ガス、聖歌、ファイアストーム、溶岩の雨、コメットフォール、マグマプロージョン、闇の誘惑、ヴォーテクス、ララバイ、マッドサンダー、死人ゴケ、メイルシュトロームなど多彩な技を使ってくる。おそらく原作にあった各種将魔形態を再現しているのだろう。
最終形態になると原作同様にシューティングスターやスタークエイクをメインに、無属性魔力依存攻撃ゼノサイドを使うようになる。
物・魔どちらの属性も含む攻撃を満遍なく使うタイプと言え、コメットフォールのように中途半端な対策では致死ダメージにものもある。またメディテーションを何度か使われると術攻撃全般がかなり痛い。精神攻撃耐性があれば闇の誘惑はシャッタースタッフ代わりになる。)

16:13  |  SF2  |  EDIT  |  Top↑
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